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学校紹介

HELICAM株式会社


HELICAM株式会社は、業務用ドローン専門店として販売・修理メンテナンスをはじめ、ドローンに関するあらゆる業務を行っています。現在はDJI認定ストア札幌として、製品の販売・修理メンテナンス・講習会・導入支援などの一貫したサービスを提供しています。

 

技術指導に長けたインストラクターが在籍し、講習会は現在までにおよそ800名以上の方に受講していただきました。実績ある安心の指導経験で、お客様のドローン飛行訓練を万全にサポート致します。

また、講習会は出張開催が可能。札幌まで足を運んでいただく必要がなく、インストラクターが企業様まで出向き、丁寧に指導します。札幌近郊では、月に1度DJICAMPを実施しています。ご都合にあった日程をお選びいただくことができますので、詳細は下記までお問合せくださいませ。


jphc@uastc.com

コース紹介

【本プログラムは、国際航業とDJIが監修しています】

本プログラムはPhantom 4 RTK をご利用の方向けのコースです。

センチメートル単位でのナビゲーションと測位を可能にする3次元計測用の高精度ドローンであるPhantom 4 RTK を使用し
Phantom 4 RTK・D-RTK2を活用した正しい測量手法を学ぶことができる公式トレーニングプログラムです。

写真測量に関する知識を始め、機体特性、自動飛行、3次元データ作成のためのソフトウェアの使い方など、実践的な測量方法を体系的に習得することができます。


本プログラムで習得できる事
・ 基本的な写真測量の知識と測位方式の理解および習得
 Phantom 4 RTK を使った写真測量を行う上で必要となる、写真測量の原理や SfM 概論、各種測位方式の仕組みの習得
・ Phantom 4 RTK・D-RTK2 の使用方法の習得
 ネットワーク RTK や D-RTK( 地上局 ) の使用方法や機体・アプリケーションの正しい使用手順の習得
・ 3次元データ作成方法の習得
 3次元空間解析クラウド「KKC-3D」や「Pix4Dmapper」を活用した3次元データ作成方法の習得


対象者:Phantom 4 RTK を購入した、もしくは購入をお考えの方


認定基準:受講者全員に修了証を発行いたします。

(講習後に講習内容確認のためのオンラインテストがございます。)




開催日程:以下のキャンパスページよりお申込みいただき、ご確認ください。



HELICAM株式会社(北海道)

株式会社AIRSTAGE(北海道)

株式会社NSi真岡(栃木)

株式会社FLIGHTS(東京)

DJI ARENA by JDRONE TOKYO(東京)

株式会社システムファイブ(東京)

ドローン・テクノサポート株式会社(大阪)

深空株式会社(大阪)

株式会社快適空間FC(福岡)





カリキュラム:

・写真測量・SfM概論(基礎知識)
・様々な測位方式
・Phantom 4 RTKおよび関連機器の概念と使用方法
・GS RTKアプリの使用方法
・3次元データ解析ソフト「KKC-3D」「Pix4Dmapper」の使い方
・国際航業による精度検証


講習に持参していただくもの:

詳細はキャンパスにお問合せください。



お申込み方法:

①「今すぐ申し込む」を押す
②受講を希望するキャンパスを選択
③必要な情報を入力する
④「申し込む」を押す
※申し込みが完了後、追ってキャンパスよりメールにてご連絡致します。



エアロエントリーDJI保険10%割引に関する情報は、以下のリンクよりご確認ください。

https://www.uastc.com/jp/utc_huifeinews/show/422.html


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【本プログラムは、国際航業とDJIが監修しています】

本プログラムはPhantom 4 RTK をご利用の方向けのコースです。

センチメートル単位でのナビゲーションと測位を可能にする3次元計測用の高精度ドローンであるPhantom 4 RTK を使用し
Phantom 4 RTK・D-RTK2を活用した正しい測量手法を学ぶことができる公式トレーニングプログラムです。

写真測量に関する知識を始め、機体特性、自動飛行、3次元データ作成のためのソフトウェアの使い方など、実践的な測量方法を体系的に習得することができます。


本プログラムで習得できる事
・ 基本的な写真測量の知識と測位方式の理解および習得
 Phantom 4 RTK を使った写真測量を行う上で必要となる、写真測量の原理や SfM 概論、各種測位方式の仕組みの習得
・ Phantom 4 RTK・D-RTK2 の使用方法の習得
 ネットワーク RTK や D-RTK( 地上局 ) の使用方法や機体・アプリケーションの正しい使用手順の習得
・ 3次元データ作成方法の習得
 3次元空間解析クラウド「KKC-3D」や「Pix4Dmapper」を活用した3次元データ作成方法の習得


対象者:Phantom 4 RTK を購入した、もしくは購入をお考えの方


認定基準:受講者全員に修了証を発行いたします。

(講習後に講習内容確認のためのオンラインテストがございます。)




開催日程:以下のキャンパスページよりお申込みいただき、ご確認ください。


HELICAM株式会社(北海道)

株式会社AIRSTAGE(北海道)

株式会社NSi真岡(栃木)

株式会社FLIGHTS(東京)

DJI ARENA by JDRONE TOKYO(東京)

株式会社システムファイブ(東京)

ドローン・テクノサポート株式会社(大阪)

深空株式会社(大阪)

株式会社快適空間FC(福岡)



カリキュラム:

【1日目:座学】

・写真測量・SfM概論(基礎知識)
・様々な測位方式
・Phantom 4 RTKおよび関連機器の概念と使用方法
・GS RTKアプリの使用方法
・3次元データ解析ソフト「KKC-3D」「Pix4Dmapper」の使い方

・国際航業による精度検証

【2日目:実習】 

・Phantom 4 RTKを使った実習

・「KKC-3D」「Pix4Dmapper」を使った解析作業



講習に持参していただくもの:

詳細はキャンパスにお問合せください。



お申込み方法:

①「今すぐ申し込む」を押す
②受講を希望するキャンパスを選択
③必要な情報を入力する
④「申し込む」を押す
※申し込みが完了後、追ってキャンパスよりメールにてご連絡致します。


エアロエントリーDJI保険10%割引に関する情報は、以下のリンクよりご確認ください。

https://www.uastc.com/jp/utc_huifeinews/show/422.html



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本プログラムは、総合機械メーカー コマツとDJIが監修しています
このプログラムでは、UAV操縦経験の有無に関係なく、測量・建設業務に携わったこと・学んだことがある全ての企業または個人を対象に、写真測量の目的・役割・手順と、UAVの知識・操縦方法・法律などを体系的に学びながら、実践的な実習を行います本プログラムは、Phantom 4 及びGround Station Proを使用したUAV写真測量です。


本講習(技能認証)は「無人航空機の講習団体及び管理団体一覧」として、国土交通省航空局ホームページに掲載されています。講習修了者は、技能証明書等の写しを提出することで無人航空機の飛行申請を行う際に、提出する申請書類の一部((様式3)申請書、無人航空機を飛行させる者の追加基準への適合性)を省略することができます。



対象者測量・建設業務に携わったこと、学んだことがある方。ドローンの飛行経験・技術は問いません。



認定基準:オンラインテスト、飛行計画レポート、実技テストの合格基準点が必要です。


講習開催スケジュール

※講習開催スケジュールは、各キャンパスページでご確認ください。

 HELICAM株式会社(北海道)
 晃洋設計測量株式会社(とちぎUAVフィールド)(栃木)
 株式会社FLIGHTS(東京)
 Dアカデミー株式会社(Dアカデミー関東 本部)(神奈川)
 東洋テック株式会社(三重)
 株式会社神戸清光(大阪)
 株式会社ふるさと創生研究開発機構(大阪)
 一般社団法人日本ドローンビジネスサポート協会(岡山)
 SKY LOOP JAPAN(山口)
 株式会社空撮技研(香川)
 株式会社blue(熊本)
 南榮工業株式会社(宮崎)
 DRONES GATE (株式会社エアリアルワークス)(鹿児島)


催行人数:最小4名、最大8名


使用機体:Phantom 4 Pro もしくはAdvance

※お持ちでない方は各キャンパスへお問い合わせください。一部キャンパスでは貸出も行っております。


カリキュラム

  1日目:[座学]初めてのドローン    [実習]ドローン操縦スキル(初級)
  2日目:[座学]ドローン関連知識、飛行計画策定    [実習]ドローン操縦スキル(初級)
  3日目:[座学]写真測量関連知識    [実習]操縦スキル(Aモード)、写真測量訓練
  4日目:[座学]コマツUNISURVEY実習  [実習]写真測量訓練  [テスト]飛行計画テスト、飛行実技テスト


講習に持参いただくもの
Phantom 4 シリーズ / iPad / microSDカード・リーダー / ノートPC  / 実習作業着(長袖、長ズボン、安全靴、ヘルメット) / 事前配布するテキスト類


お申込み方法
   ①「今すぐ申し込む」を押す
   ②受講を希望するキャンパスを選択し、希望日程を記入する
   ※キャンパスの一覧は、ウェブサイト上部の「教習会場」よりご覧いただけます。   
   ③必要な情報を入力する
   ④「申し込む」を押す

   ※申し込みが完了後、追ってキャンパスよりメールにてご連絡致します。


実技テスト内容
◆フライトスキルテスト(使用機体:Phantom4 pro)
1   機体コンディションチェック
2   飛行前の安全確認
3   離陸(Pモード) 
4   ホバリング(Aモード)1分間
5   右or左のホバリング(Aモード) 1分間 
6   対面ホバリング(Aモード) 1分間
7   前進してポールまで飛ぶ(Aモード) 
8   対面で離陸地点に戻ってくる(Aモード) 
◆自動飛行アプリ関連テスト(使用機体:Phantom4 pro)
9   GS Proの飛行ルートや設定の確認
10  GS Proを使った飛行(Pモード)
11  GS Pro自動飛行(Pモード)⇒手動飛行(Pモード)へ切り替え
12  探り舵を行い、手動着陸(Pモード)
13  GS Proで撮影したデータの品質

オンラインテストについて
・オンラインテストは、実技テストおよび飛行計画レポートの基準点を満たすことで受験することができます。
・オンラインテストは不合格となった場合、1回まで再受験することができます。


本教育プログラム開発背景をテーマにしたインタビュー記事も公開中

『「誰でもできる」がコンセプトコマツのドローン写真測量教育プログラム』


エアロエントリーDJI保険10%割引に関する情報は、以下のリンクよりご確認ください。

https://www.uastc.com/jp/utc_huifeinews/show/422.html




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本プログラムは、総合機械メーカー コマツとDJIが監修しています
このプログラムでは、UAV操縦経験の有無に関係なく、測量・建設業務に携わったこと・学んだことがある全ての企業または個人を対象に、写真測量の目的・役割・手順と、UAVの知識・操縦方法・法律などを体系的に学びながら、実践的な実習を行います。本プログラムは、Phantom 4 及びGround Station Proを使用したUAV写真測量です


本講習(技能認証)は「無人航空機の講習団体及び管理団体一覧」として、国土交通省航空局ホームページに掲載されています。講習修了者は、技能証明書等の写しを提出することで無人航空機の飛行申請を行う際に、提出する申請書類の一部((様式3)申請書、無人航空機を飛行させる者の追加基準への適合性)を省略することができます。

対象者:測量・建設業務に携わったこと、学んだことがある方で、本ページ下部記載の実技テストの内容もしくはそれに準ずる飛行を行なったことがあり、実技テストに合格できる技能をお持ちの方

認定基準
:オンラインテスト、飛行計画レポート、実技テストの合格基準点が必要です

講習開催スケジュール 


※講習開催スケジュールは、各キャンパスページでご確認ください。

 HELICAM株式会社(北海道)
 晃洋設計測量株式会社(とちぎUAVフィールド)(栃木)
 株式会社FLIGHTS(東京)
 Dアカデミー株式会社(Dアカデミー関東 本部)(神奈川)
 東洋テック株式会社(三重)
 株式会社神戸清光(大阪)
 株式会社ふるさと創生研究開発機構(大阪)
 一般社団法人日本ドローンビジネスサポート協会(岡山)
 SKY LOOP JAPAN(山口)
 株式会社空撮技研(香川)
 株式会社blue(熊本)
 南榮工業株式会社(宮崎)
 DRONES GATE (株式会社エアリアルワークス)(鹿児島)



催行人数最小4名、最大8名

使用機体:Phantom 4 Pro もしくはAdvance

※お持ちでない方は各キャンパスへお問い合わせください。一部キャンパスでは貸出も行っております。


カリキュラム


1日目 [座学]ドローン関連知識、飛行計画策定

2日目 [座学]写真測量関連知識    [実習]操縦スキル(Aモード)、写真測量訓練

3日目 [座学]コマツUNISURVEY実習  [実習]写真測量訓練  [テスト]飛行計画テスト、飛行実技テスト

講習に持参いただくもの

Phantom 4 シリーズ / iPad / microSDカード・リーダー / ノートPC  / 実習作業着(長袖、長ズボン、安全靴、ヘルメット) / 事前配布するテキスト類

お申込み方法

  ①「今すぐ申し込む」を押す
  ②受講を希望するキャンパスを選択し、希望日程を記入する
   ※キャンパスの一覧は、ウェブサイト上部の「教習会場」よりご覧いただけます。   
  ③必要な情報を入力する
  ④「申し込む」を押す
   ※申し込みが完了後、追ってキャンパスよりメールにてご連絡致します。

実技テスト内容

◆フライトスキルテスト(使用機体:Phantom 4 Pro)
1   機体コンディションチェック
2   飛行前の安全確認
3   離陸(Pモード) 
4   ホバリング(Aモード)1分間
5   右or左のホバリング(Aモード) 1分間 
6   対面ホバリング(Aモード) 1分間
7   前進してポールまで飛ぶ(Aモード) 
8   対面で離陸地点に戻ってくる(Aモード) 
◆自動飛行アプリ関連テスト(使用機体:Phantom 4 Pro)
9   GS Proの飛行ルートや設定の確認
10  GS Proを使った飛行(Pモード)
11  GS Pro自動飛行(Pモード)⇒手動飛行(Pモード)へ切り替え
12  探り舵を行い、手動着陸(Pモード)
13  GS Proで撮影したデータの品質


オンラインテストについて
・オンラインテストは、実技テストおよび飛行計画レポートの基準点を満たすことで受験することができます。
・オンラインテストは不合格となった場合、1回まで再受験することができます。


本教育プログラム開発背景をテーマにしたインタビュー記事も公開中
『「誰でもできる」がコンセプトコマツのドローン写真測量教育プログラム』

エアロエントリーDJI保険10%割引に関する情報は、以下のリンクよりご確認ください。

https://www.uastc.com/jp/utc_huifeinews/show/422.html



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DJI CAMPとは
DJI CAMPとは、DJIの日本法人であるDJI JAPAN 株式会社が主催する操縦者向けの民間資格です。DJIのマルチコプターを、正しくより安全に使用できる操縦者を認定する企業向けプログラムであるDJI CAMPは、DJIのマルチコプターの正しい知識、正しい操縦方法、そして飛行モラルを習得しているかを評価しています。10時間以上の飛行経験がある操縦者が受講対象です。

DJI CAMPスペシャリスト認定講座と受講条件
10時間以上の飛行操縦経験がある操縦者で、DJI製品のユーザーマニュアルを事前に熟読し、実際のマルチコプター飛行業務に従事できる者とします。2日間の座学講義、筆記試験、実技試験を受講及び技能テスト合格後、DJI CAMPスペシャリスト認定証を発行します。受講費用は、各インストラクター企業により異なりますのでインストラクター企業ページを参照ください。

教材について
DJI CAMPの座学は、DJI CAMPオリジナルのテキストを使用します。受講前にテキストを購入してください。テキストは以下サイトよりご購入いただけます。
DJI CAMP技能認定専用テキスト第4版をアマゾンで購入する

開催スケジュールとお申し込み方法

DJI CAMPインストラクター企業が開催するDJI CAMPにお申し込みください。受講費用は、各インストラクター企業により異なりますのでインストラクター企業ページを参照ください。
スケジュールはこちら

受講費用・認定証費用
受講費用はDJI CAMP主催者であるDJI CAMPインストラクター企業の開催概要を参照ください。認定証発行には、別途16,200円(税込み)必要となります。

座学講義内容

第1章 操縦者の行動規範
第2章 安全基準
第3章 禁止事項
第4章 マルチコプターの概論
第5章 電波について
第6章 気象について
第7章 飛行について
第8章 DJI製品について
第9章 法律について


認定テスト

①飛行計画レポート作成:50点満点
②飛行技能テスト:50点満点
③最終オンラインテスト(選択問題):100点満点

※①、②テストに合格した受講生は、最終オンラインテストを受験できます。

技能テスト内容

1. 機体コンディションチェック : 各種機体状況確認をしているか。
2. 離陸(P) : 周囲の安全を確保し、確認してから離陸している。
3. ホバリング(A)1分間 : 精度±50cm(優)、精度±1 m(良)
4. 右or左のホバリング(A) 1分間 : 精度±50cm(優)、 精度±1 m(良)
5. 対面ホバリング(A) 1分間 : 精度±50cm(優)、 精度±1 m(良)
6. 前進してポールまで飛ぶ(A) : 画面中心なら(優)、画面内にポールなら(良)。
7. 対面で離陸地点に戻ってくる(A) : まっすぐ戻ってこられる(優)。逆舵切ったら(良)。
8. 8の字旋回×2(A) : 正確に進行方向で8の字を描く。(縦横不問)
9. ノーズインサークル×2(A) : 正確に中心を向き円を描く。(左右不問)
10. 着陸(A) : 周囲の安全を確保、確認してから着陸している。


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講師紹介

丹野宏柄

丹野宏柄

道内の企業や大学や自治体とともに産学官でUAVを使った様々な実証実験を展開。フィールドテストや実際の業務で得た知見から「自動飛行アプリ活用セミナー」や「SFM実践ワークショップ」を開催し、UAV写真測量の普及発展に努める。写真測量のほかTV/CMや橋梁・構造物点検業務など、様々な現場経験から得た知見やノウハウを丁寧にお伝えします。北海道ドローン協会幹事。

丸山宗臣

丸山宗臣

DJI CAMPインストラクターとしてこれまで100名以上のDJI CAMPスペシャリストを輩出。行政機関や企業団体に出張講習や専門学校・高校でもUAVの出張授業を行い、初球から上級レベルまで経験豊富な講師です。2017年より実務としてi-construction対応現場において、UAV起工・出来型計測を実践。写真測量のほかTV/CMや橋梁・構造物点検業務など、様々な現場経験から得た知見やノウハウを丁寧にお伝えします。

福井大貴

福井大貴

DJI社の製品修理研修を修了。機体の仕様に関する知識・技術をわかりやすくレクチャーします。現在北海道にある専門学校のドローン科でも講師を務め、安全飛行に関する知識や注意事項の指導も行っています。また、機体の故障など製品導入後のアフターサポートも全面対応致します 。

髙橋燿

髙橋燿

FPV機も含め、トータル300時間以上の飛行実績を持つインストラクターです。飛行訓練指導の他は映像撮影業務をメインに従事。操縦技術を活かした指導で初心者・上級者をフルサポート致します。

学校イメージ

キャンパスへの問合せ

  • 電話番号

    011-200-9785
  • メールアドレス

    jphc@uastc.com
  • 住所

    〒060-0005 北海道札幌市中央区北5条西13丁目1-116